2011年01月25日
タイ人の自信
タイ人は自信がある人が多いように思う。
ここで私が言う自信とは、何かの技能や能力についての自信ではなく、
もっと単純な自信である。
言い換えれば自己肯定感がある人が多いと思う。
もっと言うと、自分を大好きな人が多いと思う。
というか私の周り範囲で言うとほぼそうである。
私もそんなタイプの人間の一人であるが、
きっと生きやすいのではないかと思う。
少し前に子供に何かを食べさせようとしている母親をみていた。
あげる⇒食べない
あげる⇒食べない
あげる⇒食べない⇒食べさせることをあきらめる
そのときに「彼は食べたくないからもういいよ」と言っていた。
確かに食べたくないから食べないのだろう。
私の感覚では、でも子供には必要な栄養になる野菜など食べさせた方がいいに違いない。
きっと、いずれどうにかして食べるように洗脳すると思う。
一見、子供を尊重してるようにも、ただ面倒くさがっているだけにも見えた。
これだけでタイ人の考え云々できるものではないだろうが、
感じたほんの一例として、
でもきっと人を尊重している、という意識はあるのではないかと思う。
極論すれば、
「その人のために無理やり何かさせる」
ということは、タイ人の意識には美徳ではないのではないか。
私だって怒りたくないんだ!でも君のために・・
↓
じゃー怒るなよ!こっちだって怒られたくないんだ!
という方が近い気もする。
そしてどうなるかというと、日本に比べて
社会常識から人の迷惑を考えず、気ままで自己中心的に育ち、
嫌になったらすぐやめて、自分の好きなことをする、
そんなことが何も悪いことではない、自己肯定感。
そして、それは他人にも当てはまる権利と知っている、他人の肯定。
そして、自分にも他人にも「優しい」社会ができるのではないか。
生きやすい社会ではないか。
というと良さそうな結果のみに偏りすぎだろう。
徒然草々の備忘録。
ここで私が言う自信とは、何かの技能や能力についての自信ではなく、
もっと単純な自信である。
言い換えれば自己肯定感がある人が多いと思う。
もっと言うと、自分を大好きな人が多いと思う。
というか私の周り範囲で言うとほぼそうである。
私もそんなタイプの人間の一人であるが、
きっと生きやすいのではないかと思う。
少し前に子供に何かを食べさせようとしている母親をみていた。
あげる⇒食べない
あげる⇒食べない
あげる⇒食べない⇒食べさせることをあきらめる
そのときに「彼は食べたくないからもういいよ」と言っていた。
確かに食べたくないから食べないのだろう。
私の感覚では、でも子供には必要な栄養になる野菜など食べさせた方がいいに違いない。
きっと、いずれどうにかして食べるように洗脳すると思う。
一見、子供を尊重してるようにも、ただ面倒くさがっているだけにも見えた。
これだけでタイ人の考え云々できるものではないだろうが、
感じたほんの一例として、
でもきっと人を尊重している、という意識はあるのではないかと思う。
極論すれば、
「その人のために無理やり何かさせる」
ということは、タイ人の意識には美徳ではないのではないか。
私だって怒りたくないんだ!でも君のために・・
↓
じゃー怒るなよ!こっちだって怒られたくないんだ!
という方が近い気もする。
そしてどうなるかというと、日本に比べて
社会常識から人の迷惑を考えず、気ままで自己中心的に育ち、
嫌になったらすぐやめて、自分の好きなことをする、
そんなことが何も悪いことではない、自己肯定感。
そして、それは他人にも当てはまる権利と知っている、他人の肯定。
そして、自分にも他人にも「優しい」社会ができるのではないか。
生きやすい社会ではないか。
というと良さそうな結果のみに偏りすぎだろう。
徒然草々の備忘録。
2011年01月24日
挟まった日本人
BTSに乗っていたときのこと。
ほぼ満員でドアの近くに立っていた。
チットロム駅。
ピピピピピー、
とブザーが鳴っていた
にも関わらず、
なぜか余裕で話しながら乗り込んでくる上品そうなご婦人お二人。
バーン
見事に挟った。
ドアの間に二人が横に挟まっていた。
普通にどうみても挟まるタイミングだった。
本当に挟まったのでこちらが驚いてしまった。
すごい人たちだな。
と思ったら。キビキビと日本語で逆切れしていた。
ドアが閉まるのが早いだったかな。
初めて乗る人の風情ではなかったのだが。
タイ語にして周りのタイ人に聞かせてやりたいと思ってしまった。
きっと和やかに笑ってくれると思うのだが。
そんな事件の備忘録。
ほぼ満員でドアの近くに立っていた。
チットロム駅。
ピピピピピー、
とブザーが鳴っていた
にも関わらず、
なぜか余裕で話しながら乗り込んでくる上品そうなご婦人お二人。
バーン
見事に挟った。
ドアの間に二人が横に挟まっていた。
普通にどうみても挟まるタイミングだった。
本当に挟まったのでこちらが驚いてしまった。
すごい人たちだな。
と思ったら。キビキビと日本語で逆切れしていた。
ドアが閉まるのが早いだったかな。
初めて乗る人の風情ではなかったのだが。
タイ語にして周りのタイ人に聞かせてやりたいと思ってしまった。
きっと和やかに笑ってくれると思うのだが。
そんな事件の備忘録。
2010年08月12日
車が高い。
タイでは車を所有していない。
住まいはバンコクなので渋滞がひどいこと、
BTSと地下鉄で何とかなること、
タクシーが安いこと
などが理由である。
要するに必要ない、ということか。
もうひとつ大きな理由がある。
値段が高いのである。
お手ごろランクの、トヨタVIOS、ホンダCITYなどでも、
50万バーツくらいはする。
今は安いが1バーツ=3円の基本レートだと、150万円にもなってしまう。
私が日本で買おうかと思っていたホンダのフィットであるが、
タイではJAZZという名で売っているが、
ランクの低いモデルでもやはり150万円を超えるようだ。
ちなみに中古車も高い。
ホンダの展示場で売っていた中古車だが、
3年前のモデルのフィット(走行5万だったと思う)で70万バーツもしてた。
上記計算だと、210万円にもなる。ちょっとない価格である。
タイ人友人などいろいろ話してみると、車を買う感覚は
飽きれば売ればいいという感じのようである。
3年くらいなら価格も、10~20万バーツ程度しか下がらないと。
なるほど、確かに中古も高い。
しかし、それにしてもこの価格で、こんなに買う人が多いことが驚きである。
私の友人のタイ人も車を持っている人は少なくない。
何より、月額家賃5000-10000バーツ程度のアパートの駐車場が埋まっていること、
しかもVIOSランクでなく、カムリとか、ベンツとか、よく分からない高そうな車である。
高級車だけで10台は超える。
そんなお金が余っている人がこんなとこに、いっぱいいるのか、という感じである。
ある日タイ人友人とそんな話をしていると、人に見える機会が多い車の方に、
お金をかけたい、という話が出た。
それであれば、アパートの駐車場はなるほど、分かりやすい。
優先順位に見栄の影響が大きいのであろうか。
私の場合はそうでもないから、車を買うのは当分先になりそうである。
日産マーチが37万バーツ台と破格の安さ、と思ったら、オートマだと50万弱になるようだ。
値段が安いのは、低燃費の小型乗用車に優遇税制を適用する「エコカー」プロジェクト適用のおかげだそう。
もっと適用車が増えて、安くなったら考えたいな。
そんな想いの備忘録。
住まいはバンコクなので渋滞がひどいこと、
BTSと地下鉄で何とかなること、
タクシーが安いこと
などが理由である。
要するに必要ない、ということか。
もうひとつ大きな理由がある。
値段が高いのである。
お手ごろランクの、トヨタVIOS、ホンダCITYなどでも、
50万バーツくらいはする。
今は安いが1バーツ=3円の基本レートだと、150万円にもなってしまう。
私が日本で買おうかと思っていたホンダのフィットであるが、
タイではJAZZという名で売っているが、
ランクの低いモデルでもやはり150万円を超えるようだ。
ちなみに中古車も高い。
ホンダの展示場で売っていた中古車だが、
3年前のモデルのフィット(走行5万だったと思う)で70万バーツもしてた。
上記計算だと、210万円にもなる。ちょっとない価格である。
タイ人友人などいろいろ話してみると、車を買う感覚は
飽きれば売ればいいという感じのようである。
3年くらいなら価格も、10~20万バーツ程度しか下がらないと。
なるほど、確かに中古も高い。
しかし、それにしてもこの価格で、こんなに買う人が多いことが驚きである。
私の友人のタイ人も車を持っている人は少なくない。
何より、月額家賃5000-10000バーツ程度のアパートの駐車場が埋まっていること、
しかもVIOSランクでなく、カムリとか、ベンツとか、よく分からない高そうな車である。
高級車だけで10台は超える。
そんなお金が余っている人がこんなとこに、いっぱいいるのか、という感じである。
ある日タイ人友人とそんな話をしていると、人に見える機会が多い車の方に、
お金をかけたい、という話が出た。
それであれば、アパートの駐車場はなるほど、分かりやすい。
優先順位に見栄の影響が大きいのであろうか。
私の場合はそうでもないから、車を買うのは当分先になりそうである。
日産マーチが37万バーツ台と破格の安さ、と思ったら、オートマだと50万弱になるようだ。
値段が安いのは、低燃費の小型乗用車に優遇税制を適用する「エコカー」プロジェクト適用のおかげだそう。
もっと適用車が増えて、安くなったら考えたいな。
そんな想いの備忘録。
2010年08月11日
おかまさんのサービス精神
たくさん美容室がある通りがある。
300メートルくらいの道の両脇に、計8軒もある。
どれも同じようなつくり、料金帯である。
これで成り立つのが素晴らしい。
きっとカットなどだけでなく、
女性がおめかしにもつかっているのだろう。
その一軒に入ってみた。
店員さんは2人。
カットをしてくれる人は少し年を経たおかまさんだった。
40歳くらいだろうか。
カットをしながら、丁寧に好みを聞いてくれる。
最初に選んだ雑誌のサンプル写真もちゃんと見てくれる。
タイに来てから最初は日系と思われる、料金も日本とあまり変わらないようなお店とか、
デパート内のお店とかいろいろ試してみたがどこもいまいちでいいところが
見つかっていなかった。
大抵は選んだ写真も一目見て終わり、というところがほとんどである。
モデルの顔が違うのだから、どのみちそうはならないのかもしれないが、
選んだほうとしてはこのようにしたいという希望をちゃんと聞いてほしいものである。
今回のお店は正解だった。
もちろん個人差は大きいが、比較的おかまさんはサービスがきめ細かいように思う。
いろいろこのおねえさん?のここまでを考えてしまうこともある。考えすぎか。
職業おかまは強すぎて怖いが、普通のおかまさんはお店とお客くらいの距離だと
割と悪くないかもしれない。むしろいい気がする。
輸入品の日本の髪の雑誌(2007年)を使っていたので、
行きつけになったら、買って持っていってあげると喜びそうだ。
そんな発見の備忘録。
300メートルくらいの道の両脇に、計8軒もある。
どれも同じようなつくり、料金帯である。
これで成り立つのが素晴らしい。
きっとカットなどだけでなく、
女性がおめかしにもつかっているのだろう。
その一軒に入ってみた。
店員さんは2人。
カットをしてくれる人は少し年を経たおかまさんだった。
40歳くらいだろうか。
カットをしながら、丁寧に好みを聞いてくれる。
最初に選んだ雑誌のサンプル写真もちゃんと見てくれる。
タイに来てから最初は日系と思われる、料金も日本とあまり変わらないようなお店とか、
デパート内のお店とかいろいろ試してみたがどこもいまいちでいいところが
見つかっていなかった。
大抵は選んだ写真も一目見て終わり、というところがほとんどである。
モデルの顔が違うのだから、どのみちそうはならないのかもしれないが、
選んだほうとしてはこのようにしたいという希望をちゃんと聞いてほしいものである。
今回のお店は正解だった。
もちろん個人差は大きいが、比較的おかまさんはサービスがきめ細かいように思う。
いろいろこのおねえさん?のここまでを考えてしまうこともある。考えすぎか。
職業おかまは強すぎて怖いが、普通のおかまさんはお店とお客くらいの距離だと
割と悪くないかもしれない。むしろいい気がする。
輸入品の日本の髪の雑誌(2007年)を使っていたので、
行きつけになったら、買って持っていってあげると喜びそうだ。
そんな発見の備忘録。
2010年08月10日
私も知らない。
「マイルームアンガン」
ある日、ドアに張られた "Wife Free" のシールに惹かれ、カフェに入った。
インターネットを使うためである。
ワイヤレスネットワークを探すと、無数に飛んでいる。
10個は見つかっただろうか、店名のネットワーク名はない。
暇そうにしている店員さんに聞いてみた。
「Wifi 使いたいんだけど、どれ?」
そこで返された言葉が、「マイルームアンガン」
「私も知らない。」
直訳するとそんな意味になる。
そのまま動く気配なく、ニコニコしている。。。
タイスマイルだ。
きっと一昔前の私なら、あきらめてもやもやしながら一緒にニコニコするか、
知らないじゃねーだろ、調べてくれよー、というところだ。
今回は落ち着いて、
「そうですかー、使いたいんで誰かに聞いてください」
と言えた。しばらくして、別の店員が出てきて教えてくれた。
じゃー調べてくれよ、とか、その前に知っとけよ、とか言いたい事はあるが、
とりあえず知らないので知らないといっただけ、だと思う。
まー合わせて、自分が知らないといけない、とは思っていないだろうと思う。
知っていて当然という感覚は自分の日本の経験からくるものだろうし、
知らなければ知ってる人に聞いて案内する、こと、
お客さんが快適であるための、サービス、とうのも同じだろう。
もちろんタイでもよく教育されたホテルなどの場所、それ以上に個人差はあるが、
それでもそう思うと、日本のサービスレベルは高いですよね。
頭ではそんな風に考えられても
特に感情を交えずにそう思えるまでには意外と時間がかかった。
そんな経験の備忘録。
ある日、ドアに張られた "Wife Free" のシールに惹かれ、カフェに入った。
インターネットを使うためである。
ワイヤレスネットワークを探すと、無数に飛んでいる。
10個は見つかっただろうか、店名のネットワーク名はない。
暇そうにしている店員さんに聞いてみた。
「Wifi 使いたいんだけど、どれ?」
そこで返された言葉が、「マイルームアンガン」
「私も知らない。」
直訳するとそんな意味になる。
そのまま動く気配なく、ニコニコしている。。。
タイスマイルだ。
きっと一昔前の私なら、あきらめてもやもやしながら一緒にニコニコするか、
知らないじゃねーだろ、調べてくれよー、というところだ。
今回は落ち着いて、
「そうですかー、使いたいんで誰かに聞いてください」
と言えた。しばらくして、別の店員が出てきて教えてくれた。
じゃー調べてくれよ、とか、その前に知っとけよ、とか言いたい事はあるが、
とりあえず知らないので知らないといっただけ、だと思う。
まー合わせて、自分が知らないといけない、とは思っていないだろうと思う。
知っていて当然という感覚は自分の日本の経験からくるものだろうし、
知らなければ知ってる人に聞いて案内する、こと、
お客さんが快適であるための、サービス、とうのも同じだろう。
もちろんタイでもよく教育されたホテルなどの場所、それ以上に個人差はあるが、
それでもそう思うと、日本のサービスレベルは高いですよね。
頭ではそんな風に考えられても
特に感情を交えずにそう思えるまでには意外と時間がかかった。
そんな経験の備忘録。
2010年08月09日
タイ人の動きが素早い時。
大抵、タイ人の動きはゆっくりである。
暑いからだろう。
外を歩くときでも、早足で歩くと、すぐ汗をかく。
きっと汗をかかないように、ゆっくり無理のない速度で歩くのだろうと思う。
この速度で狭い歩道でゆっくり、しかもなぜかできる限り横に広がって歩く、
ひどい的には手を繋いで、どうにもならない。
急いでいるとき、どうしても追い越せなくて困るのだ。
このごろでは、「すみませーん、」と言って道を空けてもうう。
まー、普通のことか。
話が逸れたが、押しなべてゆっくりゆったりなのである。
ところが、たまに動きが早いときがある。
私はよく地下鉄を使うのだが、駅を出る前、上階に上がるときに、
エスカレーターの時点で、なんだか降りてくる人の動きが早いことがある。
そんなときは外に出てみると、雨が降っている。
か、すごい降りそうな空模様である。
濡れないように急いできたバタバタ感がそのまま下まで伝わっている。
そう、雨が降りそうな時、タイ人の動きは早くなる。
当然か。
といっても、どうしても濡れたくないような真剣な感じはなくて、
なんだか楽しそうに見えることが多い。
おにごっこのようだ。というのは言いすぎか。
タイの雨、雨季のスコールって、ちょっとわくわくする。
そんな気持ちの備忘録。
暑いからだろう。
外を歩くときでも、早足で歩くと、すぐ汗をかく。
きっと汗をかかないように、ゆっくり無理のない速度で歩くのだろうと思う。
この速度で狭い歩道でゆっくり、しかもなぜかできる限り横に広がって歩く、
ひどい的には手を繋いで、どうにもならない。
急いでいるとき、どうしても追い越せなくて困るのだ。
このごろでは、「すみませーん、」と言って道を空けてもうう。
まー、普通のことか。
話が逸れたが、押しなべてゆっくりゆったりなのである。
ところが、たまに動きが早いときがある。
私はよく地下鉄を使うのだが、駅を出る前、上階に上がるときに、
エスカレーターの時点で、なんだか降りてくる人の動きが早いことがある。
そんなときは外に出てみると、雨が降っている。
か、すごい降りそうな空模様である。
濡れないように急いできたバタバタ感がそのまま下まで伝わっている。
そう、雨が降りそうな時、タイ人の動きは早くなる。
当然か。
といっても、どうしても濡れたくないような真剣な感じはなくて、
なんだか楽しそうに見えることが多い。
おにごっこのようだ。というのは言いすぎか。
タイの雨、雨季のスコールって、ちょっとわくわくする。
そんな気持ちの備忘録。
2010年08月08日
タイのこと
タイに来て2年が経った。
アメージングタイランド。
戸惑うことが少なくなってきた。
理不尽に感じて不快になることも少なくなってきた。
(理不尽と思わなくなったということではないが)
それに合わせて心躍るということも減ってきた。
これが慣れるということだろうか。
この日記では、私が感じたタイを、
忘れないように、
書いていきたいと思う。
アメージングタイランド。
戸惑うことが少なくなってきた。
理不尽に感じて不快になることも少なくなってきた。
(理不尽と思わなくなったということではないが)
それに合わせて心躍るということも減ってきた。
これが慣れるということだろうか。
この日記では、私が感じたタイを、
忘れないように、
書いていきたいと思う。


